dataシートの出荷数の数字の下に好きな数字を追加してください。(D列だけでOK)summaryシートでその合計を出します。自動保存ですのでそのまま閉じてください。このページをリロード
そこからデータを読み取ってこのページに反映させることができます。
実際の運用では、同じGoogleドライブ内に・データを管理するファイル(非公開設定)・公開していい情報のみをいれるファイル(リンクを知っていれば見られる設定)の2つを用意し、自動反映させながらも情報の漏洩を防ぎます。
今回は実際のLPを想定して、ページを開くと数字が0→総合計へとカウントアップする演出をいれてみました。
最初から合計だけをいれることもできます。
こういった動きのあるものは1ページに1つだけ使うととても効果的です。よくある、スクロールすると文字がどんどんでてくるアニメーションは読みにくいだけですが、一箇所動きがあると、きちんと考えて設計されたサイトであると認識され、サイト運営に投資できる=信頼感アップにつながります。